神経のはたらきをリセット

アクティベータ・メソッド


世界でおこなわれているカイロプラクティックには、


細かく分類すると


100種類以上の施術手法・アプローチが


存在すると言われています。


「手技による調整方法」


「器具を用いた低刺激な調整方法」


「特殊なベッドを用いた調整方法」など、


患者さまの状態に合わせて様々な


手法が使い分けられます。


幼児へのカイロプラクティック


当院ではアクティベータ・メソッドという、


アメリカで広く使われている


先進的なカイロプラクティック


メインテクニックとして取り入れています。


神経のはたらきの誤作動をターゲットに


専用の器具を使って、


『パチン』とごくわずかな振動を加えます。


関節をボキボキ鳴らすような力は一切使わずに、


赤ちゃんからご高齢の方までが


安心して受けられるような


とても安全でやさしい施術です。

どうしてアクティベータ器を使うのか?

&deco(#000000,<!--autolink--><a href="http://sebone.com/index.php?%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%89" title="アクティベータ・メソッド">アクティベータ・メソッド</a><!--/autolink-->による調整);


私たちの身体は、強い力をかけられると


反射的に筋肉をキュッと緊張させて


身を守ろうとしてしまいます。


アクティベータ器を使う最大の理由は、


調整を加えるときの『スピード』です。


この器具は、手ではできないような


速い振動で小さな刺激を与えますので、


身体が緊張する隙を与えません。


調整の角度と方向、


そしてその深さ


狙ったポイントだけを


確実に


リセットすることが可能になりました。

アクティベータ・メソッドの検査

LLI ポジション2
△テキスト アクティベータ・メソッドより


足を動かしたり、


膝を曲げたり、


背中を触ったりしながら、


患者さまの身体と脳の間で、


情報のやり取りが


しっかりできているか?を確認しています。


この脚の検査は、


左右でどちらの脚が短いのか?


という単に脚の長さを比べているのではなく、


身体から脳への情報の伝達、


そして・・・


脳から身体への命令の伝達に対して


身体の反射的な応答を観ています。


すなわち・・・


アクティベータ・メソッドの脚の検査は、


神経のはたらき具合を観ているのです。


『神経の信号がスムーズに通っているか?』


をつぶさにチェックして、


問題のある場所をみつけだし、


コントロールされた器具を使って


ピンポイントで調整していきます。


アクティベータ・メソッドによる施術と


神経の誤作動については、


「フリーズしたパソコンを再起動して、


   正しく動く状態に戻す作業」を


イメージしていただくと良いでしょう。



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大阪市天王寺区で唯一、WHO基準の正統カイロプラクティック
アクティベータ・メソッドアプライド・キネシオロジー新日本延命医学療法、脳ベースインテグレイション療法(BBIT)で健康管理のお手伝いしています。

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